財団法人 星総合病院
新星総合病院建設計画
平成25年春オープン予定
新病院 建設現場の様子 |
星総合病院移転新築工事における
使用コンクリートの安全性を確認しました(PDF)
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| 病 棟 中 庭 |
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| エントランス |
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| 外来待合 |
検査外来 |
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| 病棟スタッフステーション |
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| 中央診療棟前庭 |
連絡通路断面 |
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| 2床室 |
1床室 |
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ご 挨 拶 |
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| 財団法人星総合病院 理事長 星 北斗 | |
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[新病院の建築概要] 住所 郡山市向河原町159番1ほか 敷地面積 34,647u 建築面積 14,191u 階数 地上5階、塔屋1階 最高の高さ 24.33m 建築延べ面積 39,782u 構造 RC造、一部S造 病床数 430床 総工費 約80億円 設計監理 株式会社日建設計 造成・建築 鹿島建設株式会社 [新病院への取り組みについて] □ 救急医療の充実を図り断らない体制を構築するために 救急部(10床)の設置、手術室・心カテ室・ICU・CCUの集約、ヘリポートの設置 □ 院内感染対策を充実し安全・安心な医療を提供するために 手洗器(液体石鹸・温風乾燥一体型)を外来・病棟の主要ポイントに設置 □ 新しく質の高い医療を提供するために 薬剤師の24時間配置をめざし、各病棟にサテライトファーマシーを設置 □ 多様化するニーズに対応し新たなリハビリテーションを提供するために 入院・外来毎に訓練室を設置、マタニティクラス・運動療法のためのプールを設置 □ 患者のQOL向上に応えるために 緩和ケアも意識して病室から直接庭に出ることができる病棟建築 □ 病室のアメニティーの充実を図るために プライバシーを守り快適な療養環境を提供するため病室は個室又は2床室のみの設定 [これまでの経過及び今後のスケジュール] 平成13年12月 郡山市向河原町の約46,000uの土地を取得 平成18年 5月 敷地周囲に遮水壁(幅50cm×深さ12m)を設置 平成22年 1月 新病院建築に関する署名約5万人分を郡山市へ提出 2月 郡山市緑ケ丘町内会連合会署名約3千3百人分を郡山市へ提出 5月 郡山市に対し「向河原地区計画」を説明・提案 7月 郡山市都市計画審議会にて「向河原地区計画」に同意、決定・告示 平成23年 1月 都市計画法の規定による開発行為・新病院開設許可申請認可される 3月 起工式 平成24年 6月頃 新ポラリス保健看護学院着工 平成25年 1月 新星総合病院竣工 4月 新星総合病院開院 6月頃 新ポラリス保健看護学院竣工 7月 新ポラリス保健看護学院開校 「新・星総合病院 工事だより」(発行元:鹿島建設株式会社 星総合病院移転新築工事事務所) ※PDFファイルです
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財団法人星総合病院 新病院設立準備室